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ついついやってしまうFLASHゲーム

数々のFLASHゲームの中でも遊びながら学習できるものもあり(なんといってもすばらしいのは、Nobelprize.orgのページにあるノーベル賞の功績を楽しみながら学べるゲームである)、キャノンのサイエンスラボ・キッズもその一つだ。

RGB、CMYK、レンズをテーマに三種類のゲームがあり、光とは何か、色とは何かなどの概念に触れてよりその理解を高めようとする狙いである。

ついつい夢中になってしまうのは、”RGBで遊ぼう”である。

RGB

黒い画面上に、赤、青、緑の点が浮遊しており、マウスでそれを集めていくという単純なゲームであるが、それぞれの色の点は最大25個あり、赤、青、緑の点をいくつ集めるかが決まっており、それで色を作成していく。マウスをうまく使いこなしながら、巧みに点を避けたりしながら集めるのが結構夢中になってしまう…。暇つぶしにはいいですよ…

教育向けとしては楽しんだ後に理解が深まって大変良いのではないかと思う。

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Comment

mihha | URL | 2006.02.27 21:50
ついついハマってやってしまいました
(^^;)
おもしろいゲームですね!
fivesenses | URL | 2006.02.28 23:05
mihhaさん

そうでしょう!意外に!つい夢中になってしまうんですよ…
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