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サイエンスウォーカー

サイエンスウォーカー話題のサイエンスウォーカーを私も拝んでみようと、東京ウォーカーを駅構内で購入。(場所によっては無料配布もしてるみたいだけど…(?))

これは文部科学省が作成した「デートに使える科学ネタ」を集めた記事で、東京ウォーカー内に挟み込まれている(全14ページ)。
冒頭はドイツ初の2層構造をもつスタジアムに使われている外壁の素材が旭硝子の開発したフルオンETFEであるという話。

記事はスポーツや映画などを切り口にして、科学技術と絡めた内容になっている。一見するとまったく科学を意識させないような配慮がされている。

会社の先輩(男性)は「これは俺だったら読むな」という感想であった。さらに別の男性に聞いたところ、「内容が面白ければ読む」という感想であった。

科学にそもそも興味がある人には面白くなくてもいいのかもしれない。そうでない人が興味を持つことが目的であるわけだから。

しかし科学に興味がある人にもいっそう面白く書いてもらえたらという希望はある。もし自分であれば、博物館や美術館、科学技術館などのイベント情報や、サイエンスカフェの最新情報やレポートなどを読んでみたいと思う。

「デートに使える科学ネタ」文科省が無料誌作成(毎日新聞)
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ソウタギャラリー7

桜の季節です。
幼児園も4月から新しい学年になるので、嬉しいようです。

自転車
誰も乗っていない自転車が走る。

担任の先生
淡いピンク色が、担任の先生のイメージ。

ロボット
体の部分の青の太線が威圧感を出している。

手作りムシキング絵本(表紙)
これは、手作り絵本の表紙。
中身をお楽しみ下さい。

1ページ目

3ページ目

5ページ目

7ページ目

裏表紙
様々なムシ達の戦いは終わったようです。

ダイボウケン
轟轟戦隊ボウケンジャーのダイボウケン。

ゴーゴードリル
ゴーゴードリル。

ザビー
仮面ライダーザビー

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脳と仮想

脳と仮想脳と仮想 (茂木 健一郎 著)という本を読んだ。
普段の生活の中で認識しているようなことを言葉で表現されているような、科学書ではなく読み物としての本であった。
この本では「脳から心がどのように生み出されるか」という謎について、著者の意見が書かれている。

科学というのは計量できる経験(方程式など数学的に表現できるもの)だけを扱っており、赤い色の感覚や水の冷たさ、不安や予感といったものは計算できない。これは、脳科学でいうクオリアと呼ぶ脳内現象であるという。脳の活動は方程式で書けるが、書けたとしてもそれが何を考えているかは私達には分からないという。

現実とは、脳が認識している世界、意識の働きで捉えられる物体であり、現実の写し(=仮想)であるという。「他者」についても、「記憶」についても、真理も、美も仮想であるという。

それらを小林秀雄の「信ずることと考えること」や、ワグナーの楽劇、三木茂夫、その他様々な文学作品などを取り上げ、具体的な例を説明している。

非常に共感したのは、「科学的方法論を通して世界を把握すること」と「感じることを通して世界と出会うこと」に違和を感じ、その関係性にジレンマを抱えていたという過去について語られている部分である。

「芸術は人の心を傷つけることで感動させる」であるとか、テレビゲームは一つのフェノメン(強い印象で人々の心を虜にする新奇な現象)であって、室内環境という安全基地に守られて、体験したことのない世界(仮想)が開かれていることに魅力があると書かれている部分はとても興味深かった。

特に「なぜテレビゲームに嵌るのか」という問いに対して、現実にはありえない仮想の世界を安全な環境で体験できることに魅力がある、というだけでなく、もう少し深く議論を展開したような、様々な考え方を聞いてみたいと思った。

微生物のぬいぐるみ

微生物う、これはかわいい…。こんなのあったんだ~。ほしい…。
左の写真は、「インフルエンザ」、「風邪」、「胃痛」、「喉の痛み」、「耳の痛み」、「咳」を表した細菌のぬいぐるみである。

このGIANTmicrobesという会社には、ほかにもいろいろな微生物のぬいぐるみを30種類以上も売っていて、奇妙なものから愛らしいものまでたくさん…。

calamitiesdolls5狂牛病が牛の模様なのもうなずける(右図)。ペスト菌、エボラウィルス、睡眠病、A群β溶血性連鎖球菌……。

液体石鹸ディスペンサー
ほかにも、液体石鹸ディスペンサーとか帽子とか…も販売しているようだ。

これはバイオ系企業の展示ブースで配る“販促グッズ”として使えそうだ。

病み上がり横浜散歩コース

このところ、毎週のように試用人のサラリーマン土日出勤が続いて、家事をフルにこなさなければならず、ソウタが金曜日の朝から高熱を出し、土曜日にようやく体調が戻ってきて、日曜日になるまで殆ど缶詰状態だったので、日曜は例によって二人で横浜に繰り出した。

粘土の雪だるま午前中は横浜美術館で粘土をコネコネ。
ワタシは30センチ大の人の全身像。ソウタはゴーゴードリルを一生懸命作った(写真、撮り損ねた)。
この『親子のフリーゾーン』では粘土のほかにも「紙」あそびと「えのぐ」あそびが楽しめるのだが、時間的に1時間半しかないので、いつも一種類で終わってしまう…。「えのぐ」はやっぱり夏の方が外で開放的にできるので、暖かくなるのを待つばかりだ。

午後はJackMall内『にこぱ』のABCパークで風船遊びをメインで実施。ここでは、ゲーセンの割りに身体を動かす系のアトラクションがたくさんあって、釣堀があるのには驚いた。ただ、魚を釣ることを楽しむだけで持ち帰れないみたいだけど(釣れなかった…)。ただ、有料で高め(子ども1人当たり、初回時20分¥300)。

その後、三菱みなとみらい技術館に行く。環境・宇宙・海洋・建設・エネルギーをテーマに、全部で8つの展示ゾーンがあって、体験型の操縦ゲームやクイズ、3Dシアターなども用意されていて、見ごたえがある。やっぱり、注目するのは海洋ゾーンの「しんかい6500」。なぜか、これに惹かれるみたいだ。ボタンを押しながら、各部位を確かめていた。それから、深海探検へのシュミレーションゲームも体験。
ただ、この技術館はライフサイエンスのテーマは取り扱っていないのが難点だ。一方、水力発電、火力発電、風力発電などの仕組みは分かりやすく、理解しやすいと思った。それに各コーナーのゲームも工夫されていて、大人でも普通に楽しめる。

木の名前は…左の写真は、横浜美術館の前に立っていた木。
トゲトゲの実が非常に興味深く、第一発見者のソウタはしきりに指を差し訴えていた。青々とした空と木々と実の茶色がコントラストで美しく、つい撮影してしまった。
この木、アメリカフーというらしい(調べた)。リースに使われたりして、インパクトのある美しい形だと思った。

風は強かったが、晴天のいい日曜日だった。

さて、明日はどこへ行こうかな。人体の不思議展なんていいかもしれない・・・。


本と人との出合い[予約制本屋]

今日の読売新聞で、予約制本屋が紹介されていた。
予約制本屋さん人気(読売新聞)

横浜・馬車道のBookRoom「encounter.」
東京都千代田区の「pagina」が取り上げられている。

「encounter.」の方は、会員制・予約制・入場料制で、2006年秋までの期間限定だという。
ここでは、袋に包まれた本を適当に手にとって、その本と人との出合いを堪能する。本を開けると、過去に読んだ人のメッセージがところどころに挟んであり、その本を誰かが購入するまでメッセージが残されていくという。本は購入してもしなくてもいい。

自分の時間ですら満足にもてない生活の中で、“ゆったり”と本を読む時間をこういう場所で楽しめるのはとてもすばらしいサービスだと思った。
早速、新しい本とそのメッセージに期待して、本と人との出合いを体験してみようと思う。

食と現代美術 part2、エレクトリカル・ファンタジスタ

横浜市、BankART1929主催の『食と現代美術 part2 -美食同源』、同会場のBankART Studio NYKで開催されている、『Electrical Fantasista 2006』も合わせて観に行った。

<食と現代美術>の方は、「美術を通して食文化を中心とした生活の中に潜む、プライベート性、地域性、共有性、暴力性、批評性、時代性、空間性を解き明かす」というコンセプトをもとに、美術作品だけではなく、近隣の飲食店からの参加者を含め、フードショップ、マーケットを開いていた。

印象に残った作品は(ソウタ視点と合わせて)、トラフの「エッグ座布団」、おおば英ゆきの「Chocolate Dreams monster-B」、雨宮庸介の「THE WORLD」であった。

「エッグ座布団」は、見た目普通の卵が7×7を一つの単位で並んでいるように思えるのだが、触ってみると、低反発性の座布団であることが分かる。この上に座ってみて違和感…でも普通の座布団。

戦闘機や軍艦の模型をチョコレートで作成した、おおば英ゆきの作品は、拡大写真パネルと現物が展示されており、現物の方はアオカビが生えていて、その生え方がとてもうまく、放棄されている状態を表現しているようだった。

謝琳の砂糖が一面に敷き詰められているお城のような巨大なケーキの作品は、偽者かと思い、ソウタが触ろうとしていたが危険、危険…これは本物であった。「食べられるよ」と言ったら「どうやって作ったの?」と驚いていた。

<エレクトリカル・ファンタジスタ>の方は、アートと先端技術の融合をコンセプトに、体験型の展覧会であった。

印象に残った作品は、plaplax社の「hanahana」。
これは「匂い」を視覚化することに挑戦した作品である。いくつかの香水を葉っぱの形をした紙に拭きつけ、センサーがついている茎にくっつけると、プロジェクターで映し出された影の茎に色の花が咲く。匂いに応じて、その色が変わったり、蝶や蜂がやってくる。

そのほかにも、自作のアニメーションが作れる、府山タルト+トリガーデバイスの「co-animation table」(下の写真)や柴田崇得の「PARO」なんかは、ソウタのお気に入りとなったようだった。

co-animation tableに挑戦co-animation tableのモニター

様々なアイテムで映像を作り一コマずつ録画する(左)、それを映しているモニター(右)


<関連ニュース>
「感じる」先端デザイン&アートの展覧会。ITのファンタジスタたちが見せる未来とは?(ヨコハマ経済新聞)
アートから、PC周辺機器や家電の明日を見る──「エレクトリカル・ファンタジスタ 2006」(IT Media)

若手の即戦力化研修

先週末に会社で強制的に熱海の保養所に監禁され、研修を受けてきた。

受けた研修は、リクルートマネジメントソリューションズのビジネスキャリア研修 若手・中堅社員版http://www.recruit-ms.co.jp/service/training/detail.do?goodsId=94
というやつではないかと思われるのだが、非常に有意義な二日間だった。

朝から夕方まで分単位でスケジュールが決められており、社員の同期とは言っても殆ど顔を合わせたことのない人ばかりで構成されている。
5人一組でグループとなったメンバーで、これまでの仕事を振り返り、発表、意見交換をする。予めこれまでの仕事を整理するための用紙が配布されており、それについて話し合うのだ。
また、仕事をする上で必ず生じてくるいくつかの「問題」に対して、ケースを考えてどのように解決したらいいかを考え、議論する。
最後には、これまで積み上げてきた経験と問題への解決法を踏まえて、将来どのような方向性、目的を持って仕事をしていきたいか、というのを描かせる。

会ったことのない人ばかりということで、緊張感が生まれ、普段の仕事とはかけ離れた作業を強いられていることに、多くの人は気疲れを感じていたようだった。しかし、仕事に対する悩みや不安、自分の目標を改めて発言することはまずないので、かなりの効果があったと思う。

目標、方向性がいつもあやふやでもやもやしている自分にとっては、とてもいい経験だった。

勉強冷めた日本 米中韓7割超

先週のニュースなのだけれども、今日仕事がらみでこのニュースが話題に挙がったので意見を書いておく。

勉強冷めた日本 米中韓7割超…高校生意識調査(読売新聞)

実はこの記事を紙媒体で見たときから、その後も気になって仕方がなかった。

日米中韓の4か国の中で、高校生が「現在、大事にしていること」(複数回答)として、「成績が良くなること」を挙げたのは、米国74.3%、中国75.8%、韓国73.8%に対し、日本は最下位の33.2%。

そして、「どんなタイプの生徒になりたいか」は、米中韓は「勉強がよくできる生徒」が67.4~83.3%、日本は「クラスのみんなに好かれる生徒」が48.4%でトップだった。

要は、日本の高校生は「成績がよくなること」への関心が薄いので、学問に対する興味・関心が低い!こんなんじゃ将来不安ですよ!というのだ。脱受験戦争の果てに、ゆとり教育をしたためにこのようなことになった、とも主張している。

そして、極めつけに、数学者の意見で、

「一言で言えば、日本の子どもはバカだということではないか」

という文面が書かれている。

しかしながら、本当にこの情報だけで、日本の子どもはバカだと言えるのだろうか?と疑問を抱く。
そもそも、このような社会システムにしたのは誰のせいかと考えてみたら、バカだと公言するあなた自身を含む大人のせいですよ!と言いたくなる。そのように思わせている原因を作っている大人のせいであり、教育方針であり、子どもに罪はないと思う。

この記事では「成績がよくなること」という言葉ですべてが片付けられてしまっているが、「米中韓国の勉強」と「日本の勉強」の意味は果たして同じなのだろうか。日本では、今、学問に対して興味がもてるような教育は行われているのだろうか。やり方や方法はそもそも違うから、同じように考えられないのではないか…とも思う。

そもそも、学問に興味を向かせようという努力をしているわけではないのに、単に高校生がバカだと言ってもそれは意味がないと思う。「クラスのみんなに好かれる生徒」であること、つまりコミュニケーションをうまくとれることを重要視していること自体は間違っているわけではないし、ゆとりがあって、学力が下がったように見えても、その分何かを得た子どもは居なかったのだろうか。

今の日本の教育で行われているテストや勉強で成績が優秀になることが、本当に正しいこと、すばらしいことなのかどうか、いえないと思う。重要なのは、学問への純粋な興味・関心であって、これをもたせられないという部分を変えるしかなく、社会全体に原因があり、大人が示していくほかないと思う。

お遊戯、劇

ひなまつり土曜は「おひな祭り会」と称する保育園・幼児園の一年間の集大成であるお遊戯会に参加した。

0歳から5歳までの学年が一同に集まり、各年齢ごとに、お遊戯や劇を大ホールでお披露目するのだ。
毎年、出だしは3歳から5歳までの全女児による「ひな祭り」の歌からはじまり、0歳、1歳、2歳の公開保育、(親子で舞台に上がり、保育士と一緒に歌を歌ったり、身体を使った遊びをしたりする)、そして3歳から5歳は、歌とお遊戯、それに劇をそれぞれクラスごとに発表し、朝9時半から休みなしで13時半までかかった。

参加するのは今年で3回目だが、毎年見ていて、本当にいつも自然に涙が出てくる。
自分の子どもの成長を見て…、って単純なことじゃない。

子どもという、純粋で本能的な生き物の姿に打たれるのだ。

ものすごいスピードで成長しているその様とか、大人が失ってしまった気持ちとか、エネルギーとか、考え方とか、そういうのがそのまま、何の飾りもなく見えると、打ちのめされて涙腺が緩んでしまうのだ。

何となく涙を見られるのが嫌で我慢しているんだけど、心では本当に苦しいのである。
そして、見入ってしまう。
0歳や1歳なんて、殆ど何もできない。でも、二本足で立って一生懸命歩いている姿が立派だ。
歌はうまいわけじゃない、でも、精一杯声を出している姿が美しい。背筋を伸ばして、前をまっすぐ見ている姿は格好いい。
お遊戯は、4歳や5歳になってくると、かなり高度なことも大人が本当に驚くくらいにできるようになる。

何度も繰り返し練習することの能力の大きさを実感する。

劇はいつも楽しみにしている催しものの一つで、今年は、3歳児は「三匹のくま」、4歳児は「7ひきのこやぎ」と「白雪姫」、5歳児は「傘地蔵」であった。

ソウタは白雪姫の小人役をこなした。
基本的に、一人一役ではなく、二人から三人で一役をやる。これは、すべての劇で同じで、誰かが失敗したり、休んだりしても、大丈夫なように考慮されている。出番の回数もある程度平等になるように作られている。

しかし、これはそれで本当にいいのだろうか、と思うこともある。主役はライトが当たり、脇役は脇に徹するのが現実というものではなかろうか。

そして、見ていて一番気になったのが「7ひきのこやぎ」である。
この物語は、7匹のコヤギのお母さんが買い物に出かけていき、その留守番をしているコヤギ達のもとに狼が来て、食べてしまうという話である。しかし、7番目のコヤギだけは時計の中に隠れていたため助かり、母親が帰ってきた後に、眠っている狼のお腹を開けてコヤギ達を救出、代わりに石をつめる。目を覚ました狼は井戸の水を飲もうとして、落ちて死んでしまう、という話である。

今回の劇では、狼がコヤギを食べるシーンは曖昧に表現し(ナレーションのみ)、最後に狼が井戸(こんかいは池)に落ちた後に、ヤギ達が狼を助けて仲良くなって終わるという結末になっており、納得がいかなかった。

狼とヤギが和解することは食物連鎖に反するのでありえないし、何でも平等、公平にというのはおかしいと思う。「死」というものへの理解、認識をわざと避けているようで、それもいただけない。

もし「死」というものへの主張をしたくなければ、お話のセレクションが間違っている。

子どもが恐い狼の役を演じきっているところや、母親のヤギが狼のお腹を切っているシーンなどは、とても魅力的だった。この話は、もっと子どもの真の姿を表してほしいと思うストーリーだった。

ソウタギャラリー6

帰りのバスの中で、手の甲を鞄の上に出させて、自分も片手の手の甲を出し、もう片方の手で「おせんべ、おせんべ、やけたかな♪」と「お」の時に自分の手、「せ」の時に私の手、「ん」の時にもう一つの手の上を行き来し、最後の「な」の時に止まった手を裏返し、もういちど、「おせんべ、おせんべ」と繰り返す。裏返した手に「な」で止まったら、自分の口に持って行き(おせんべを)食べる振りをする。
食べてしまったおせんべ(手)は引っ込めて、残りの手でもう一度、「おせんべ、おせんべ、やけたかな♪」を繰り返す。最後に残ってしまった手は、焼けなかった手で残念。というわけらしい。

そういう遊びがあるのを初めて知った。友達と三人で遊んだのだそうだ。

今日はたくさん、ソウタの絵をお送りします。

マグロ
マグロ
黒のクレヨン
黒のクレヨン
黒ばかり使うので、こんなに小さくなってしまった。

ママ
ママ
ソウタ
ソウタ
パパ
パパ
この上の三つの絵はそれぞれ、広告の裏にクレヨンで描いた物。
裏が空白の広告をいつも探している。

孔雀
孔雀。
孔雀の下にはリスがいるようす。
蛇
蛇。
蛇は木にまとわりつき、このような姿に。
麒麟
麒麟。
ドアに注目。
白熊の檻
白熊の檻を上から見た図。
水色の部分が氷である。
鰐
ワニ。
これらの動物すべては、野毛山動物園に行ったことを思い出し、頭の中で描いたものを紙に書いたようだ。

映画館
これ、何に見えます?
映画館のシアターを上から見た図。上の方が観客で、真ん中にスクリーン、そして手前にライトが見える。
しずく
しずく。
絵本の「しずくのぼうけん」(作:マリア・テルリコフスカ 、絵:ボフダン・ブテンコ)を思い出す。
ぐるぐる
ぐるぐる。
子どもは大抵、みんなコレを描く。見ているといろんな色に絡まって吸い込まれそうだ。
爆発
抽象画をもう一つ。爆発。
ビッグバンか・・・

轟轟戦隊ボウケンジャー
今朝、カレンダーの裏面に描いていた絵。
轟轟戦隊ボウケンジャー

初めてこの名前を聞いた時、ぼうぼうせんたい?なにそれ、…またおかしな名前を…思った。“轟轟”って字が恐い(笑)。意味は「冒険」ってことなのよね。今回のシリーズは「トレジャーハンティング」をモチーフにしている様子。まだ、見たことないんだけど、ソウタは先に知っていた。レッドが4年ぶりに王道のリーダータイプだというから、週末チェックしてみよう。

それぞれをアップで紹介。

ボウケンレッド
ボウケンレッド
ボウケンイエロー
ボウケンイエロー
ボウケンブルー
ボウケンブルー
ボウケンブラック
ボウケンブラック
ボウケンピンク
ボウケンピンク
ボウケンピンクの潜水艦
ボウケンピンクの潜水艦


バーバブラボーとバーバモジャ
バーバブラボーとバーバモジャ。
バーバパパシリーズの絵本はお気に入りの一つ。
個人的には、やっぱりバーバピカリとバーバモジャがいいね。

鮫の大群
最後は…鮫の大群。

また水族館に行きたいな…。
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